選挙(投票)に行かない党

コロナ禍の中未だに終息する目途が立たないばかりか、増え続ける一方である。政党の政策とは関係ないことだが、今の政策に提案したい。
経済も進めてコロナを減らす方法は、メディア(ネットも含む)に出演する人は、マスク着用を義務化することだ。いくら感染対策をしているといっても、マスク無しで人前に出ていることには違いがない。一般人もコロナ対策しているのだから、自分達も人前に出てもいいだろうという気持ちになるのは当然のことだ。

2019年7月の参議院選、投票率が50%にも満たないみっともない選挙となりました。それにも関わらず、恥ずかし気もなく、国民の指示を得たと堂々と勝利宣言をするみっともない与党の自由民主党と公明党。国民が選挙に行く価値が無いと判断したという事実に対して、与党としての責任を取ろうとしない。そればかりか自民党内部からは、安倍晋三自民党総裁の4選もありという声まで上がっている。

そんな国民度外視の政治に一石を投じ、(このままでは)投票(選挙)に行かない党を立ち上げることとしました。

我が党への得票率と非投票率を合わせて、60%の国民の指示を得て、国会にて選挙制度改憲を実現します。

ただいま、支援者、候補者、ご意見など多角的に募集中です。